2020年12月03日

実存主義。

みたいなもんやと思う
そのくらい乖離があるねん。

わたしたちクレプトマニアックスも
特に司法(検察庁)と民間には。

T.R.A.C.K.S. KANSAI Interseptors
に集っていただけてる
T.R.A.C.K.S. LEAGUERさんから
質問を投げ掛けられました。

うーん
これも要所要所でドロップ
するべき事項なんやろなあ
って。

クレプトマニアの定義は
アメリカの精神医学界が
DSM-5で記したものがスタンダード
そこにはこうあります。

https://kmri.org/kleptomania.html

いかにもの医療機関発信らしい
ジャッジメントやけど
これを四角四面で
当て嵌めたとしたら
世の中に窃盗症は存在しません!

になってしまいます。

そんなの
わたしもまだ出逢えていないし
納得したのは
ニュースで知った例2件だけです。

ですので
わたしたちT.R.A.C.K.S. LEAGUEとしての
クレプトマニアについての判断は

  個人的に用いる為でもなく
  またはその金銭的価値の為でもなく

この供述は意識的に外してます。

そしてもっともっとシンプルに

  盗むのが悪い事やと分かってて
  止めるのがいいと思ってるけど
  続けてしまってる(た)。

こう設定しています。

司法の認識との軋轢が生じるのは
承知の上。

そしてそれはそれで
そのシーンを迎えたなら
堂々と渡り合いたい。

実際にもう2つの案件で
衝突したし。

ただ云わなアカン事は....

クレプトマニアは実存実在します!

ミーテイングに
集ってくれてる方々が
亡霊なんかじゃない限りはね。



君の為の質問受け取ったんなら
今答えるのが良き良きやな













posted by Kaworu at 22:38| 兵庫 ☔| Comment(0) | 考える。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする