2020年12月12日

ドクター・フィールグッド

みたいな医師は幻
その見極めするのが
未熟な患者しかないっちゅう
少々ヒドいなあ。

なんか今日は
朝から嫌なもん
耳にしてしまったんよ。

クレプトマニアの治療で
有名な東のクリニック。

そこで放たれた
院長らしい方からの
暴言と云っていい
音声データ。

きっと全容ではないし
前後の脈略も不透明なんで
ジャッジは難しい。

けど医師として
いやいや
その前に人間として
口にしたらアカン言葉がね。

うーん
少なくとも解離性障碍を患っている方に
(既に他院で診断書が出てる)
アナタのそれは演技ですよ!

ハッキリと云い放つ
なんてホンマ何なの?

患者へのコントロール願望第一で
診療方針にフィットせん者を弾く
そんな驕りばかりに聴こえるのんな
秘密結社じゃあるまいし。

カミング・アウトするのすら
ハードな状況の中
繋がりや救いを求めて
やっと手を伸ばせた来院者の思いに
もっともっと寄り添っていただきたい!

明日以降も
わたしたちT.R.A.C.K.S. LEAGUEとしては
当該のご本人様に
聞き取りを続行したいと考えます。

色々と事実確認した上で
ある程度の信憑性が
客観的に認定出来たなら
任意団体として正式に
抗議の表明をしたい。

それくらいの事態です。



隠れてこの仕事を毎日やってる
けど夜になれば彼をどこでも見付けられる
甘い砂糖を通りで売ってくれる




posted by Kaworu at 22:06| 兵庫 ☁| Comment(0) | 考える。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする