2020年12月21日

僕ハ云ウ、少シバカリノ祈リノ言葉。

そんなこんなを発し続けながら
そしてファックな感染症に
行く路を阻まれながらも
今年のレギュラー・ミーティングは
無事に終了しました。

ホンマに有り難うございます。

いつも集っていただけてるみなさま

ちょっと自助グループには
フィットしないかな?
なんてわたしが勝手に
気に揉んでた彼女

そして何よりこないだ激烈に
ターニング・ポイントを
ストンピングした彼女にも
初参加して貰えてね

嬉しい限りでした。

思えば
一般人さまからの理解には程遠い
わたしたちの症例
同情も同調も求めるのは烏滸がましい。

病気なんか不具合なんかも
断言出来る権威や学派も居てませんので
まだまだ謎の分野です。

唯々
現代社会の歪みが関係してるのは
何となくスタンダードみたいやね。

その辺りの追従の手は緩めません
時節のオフも要らんしね
クリスマスも謹賀新年も関係なく
祈りの言葉をリリースしたいと
引き続きで切に考えていますです。

はい。



バスに乗り込むのに駆けていく
車内に座ったなら考えるのは二人の事
君の為に僕は云う
少しばかりの祈りの言葉
仕事場ではただ忙しく時間を過ごす
そして息つく暇にはずっと
君の為に僕は云う
少しばかりの祈りの言葉
posted by Kaworu at 23:49| 兵庫 ☀| Comment(0) | 考える。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする