2020年04月25日

シャウト・トゥ・ザ・トップ。

たまにゃ呟いてないで叫んでみたら?!
いやいや普通の声量でもいいから
対話してみません?
ってご提案の巻。

Twitter界隈でひっそりと生息する
クレプトマニアの方々を
サーチ&フォロウさせて貰ってます。
有り難うございます。

この早春頃からぼちぼちと増えてきました。

確信的愉快的に過去現在の犯歴を呟く方。
止めたいと呟きつつも止めれていない方。
色んな方が居てはります。
一見何がしたいの?
ひょっとして自慢なの?
ネガティブな印象を抱いてしまいますが
ちょっと冷静に考えりゃ
そうじゃないよね。

多分「助けて!」のサインやないんかなって
最近はそう云う風に感じます。
心が病んでる時に発する「死にたい!」が
実は「生きたい!」宣言であるみたいに。

立ち直りの発展途上の方を見てると
窃盗症から回復に向かう列車には
二種類の重要なチケットを発券せんと
乗り込めません。
乗車券と座席指定券みたいなもんやけど
これらが何かはここでは記しません。

どう云う事か知りたくない?

オーケイ。
じゃ対話しよう。

わたしたち
T.R.A.C.K.S. KANSAI Interseptors には
それが可能な「KC/DC。」なる
相談窓口があります!

匿名や番号非通知
公衆電話からでも構いません。

直通電話 090-9697-0900
      (10:00~22:00)
Eメイル tracks_kansai@yahoo.co.jp
     (24時間受け付け)

必要なんは機会点を得る。
今はそれだけで充分。



底まで落ちてしまったら
もう何もやれることはない
テッペンに向かって叫ぶ以外は




posted by Kaworu at 20:52| 兵庫 | Comment(1) | 感じる。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「助けて」のサインはそれぞれなんですね。

(わたしは摂食なので、摂食に置き換えてしまうのですが)摂食のひとの、過食材をきれいに並べての写真、も、ひとつのサインなのかも。なんて思いました。
今まで、そういった写真には、あまりいい印象はもってなかったのですが。
もし、それがその方の出す、必死のサインであるとすれば。
それに気が付いて「対話」できれば。
それはその方にとって大きな救いになると。
救われたい。救いたい。
そんな気持ちでいっぱいです。
Posted by m at 2020年04月26日 07:51
コメントを書く
コチラをクリックしてください