2020年12月27日

SHOT。

撃つと云う意味あれば
写すと云う意味も。

落ち込んではいませんが
その事実に
鬱鬱としています。

最近は窃視症の方と

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%83%E8%A6%96%E7%97%87

セッションする機会が増えて
やはり睨んでたとおりに
多くの共通項を見出してます。

明確に被害者の存在がある
から始まって
刑罰の対象になるくらいの
悪い事やと分かってる
のに止められない。

まあ困ったちゃんにゃ
変わりない訳で。

そこから離れる為っちゅうか
取り敢えずは何とか離脱せんと
不安に苛まれっぱなしやし
逮捕される可能性も
孕んだままなんで
寄り添いと分かち合いで
小康状態のシェルターまでご案内して
少しばかり冷静になってから
自身との向き合いなんかを....。

強く進言して差し上げんと
アカンのはね
アナタのその日常は
当たり前じゃないって事。

つまりは非日常なんよ
ありえへんよ
そんな事柄はね。

狂ってしまってる認知を
そうやねんなあって
ちゃんと理解いただけんと
何も事は進みません。

やらないゾーンに
いきなり加入するのは難しい。

ならばせめて
やれないゾーンに暫く身を置いて
自身の行動を制限出来ないっすか?

記録媒体を携帯しない
スマート・フォンの
レンズを塗り潰すなんかをね

ここが決して終点やと
誤解して貰っては困るねんけど
先ずはそんな状況を
自ら率先して構築してみる!

でもって
日々の暮らしに
妙に密着してた
当たり前を疑おうかい?!



いつも井戸を水を汲む
バケツの底もいつか抜けてしまう
そう
いつかは底が抜けるんだよ









posted by Kaworu at 22:04| 兵庫 | Comment(0) | 抗う。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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